私は、大学生のころ夏休みを利用してアメリカに留学に行きました。
- ひとくちにフランス語と言っても多種多様・・・DILAのフランス語それぞれの特徴を比較表にしてみました
ウワサのネタを用意。以下のWEBサイトでチェック
▼今だから言える アルバイトが人を成長させる
チップをもらえるように頑張る
私は、大学生のころ夏休みを利用してアメリカに留学に行きました。
中学の時から英語が大好きで、大学受験の勉強の際は、ペーパーバックや英字新聞などを読んで勉強しました。
ただ受験勉強は、読み書きが中心で、会話はほとんどやっていませんでした。
だから会話がネイティブとまではいかなくともできるようになりたいと考え、大学時代に少し英会話教室に通いついに夏休みには留学しました。
これは本当にいい経験でした。
というのは現地で実際に英語に囲まれて生活するので耳が慣れてきます。
そして苦労しながらも会話していく中でしゃべれるようになるのですね。
そんなこんなで2度目の留学の際は、アルバイトに挑戦しました。
レストランでのアルバイトです。
正直あまり忙しいお店ではなかったのですが、オーナーが日本人の方だったのでお世話になりました。
というもののお客様はみな現地の方ばかりなので英語です。
だからきれいな英語ではなくて現地のなまりとかスラングなども多く出会うことができて一層勉強になりました。
また、アメリカでは時給プラスチップという考えなので、チップをもらえるようにみんな頑張るんですね。
これもかなりのカルチャーショックでした。
急上昇ワードって意外と詳細を把握してないですよね